会社の歴史

1976年

Chong Fongは、創設者であるKhoo Chin Teng氏および Ng Kok Sen氏のパートナーとして、形削り盤1台および旋盤機械2台の設備と、資本金S$18,000で会社を設立。

1990年

Pandan Roadの300 平方メートルの工場から事業をスタートし、 Pioneer Laneへ移転後は、敷地2,000 平方メートル規模の工場へと事業を拡張。CNC工作機械への投資を増大。

1991年

迅速な発展が見込め、コスト削減が期待できるメリットのあるマレーシアに、初めての海外拠点となる C.F.Engineering Sdn Bhdを設立。

1992年

さらに Chong Fongは、 天井クレーン3台とその他新しい設備を完備する8,300平方メートルの Tua工場をオープンし製造基盤を拡大。 投資総額は、S$600万。 1994年には、拡大する顧客の需要を満たすため、敷地面積1,550平方メートルの工場を設立。

1996年

C.F. Engineering Sdn Bhdは、 総額 RM$1500万を投資して、セランゴールのShah Alamで製造業務を開始。

1998年

市場の拡大が見込めるタイに、2つめの海外拠点となるCFT Engineering Co Ltd を設立。

1999年

LCDおよび半導体装置の成長市場に参入を開始。

2000年

Chong Fongは、ISO 9001を取得、LETAS – 国内コスト品質プログラム(National Cost Quality Program)が付与。 当グループの拡大のさきがけとして、次の事業拠点を拡大。
CFT Automation (M) Sdn Bhd, マレーシア、ジョホール
CFC Technologies (Suzhou) Co Ltd
Uniwide Engineering Pte Ltd
A.S. Technologies Pte Ltd

2001年

シンガポール建国25周年。CFMの ISO 2001取得を目指す。

2005年

12月、PT CHONG FONG ENGINEERING INDONESIAを設立。